「家族の想い」を、止まらない仕組みに。 認知症による資産凍結を防ぎ、大切な財産を次世代へつなぐ「家族信託」を徹底サポートいたします。
こんなお悩み、ありませんか?
親が認知症になったら、実家の売却や預金の引き出しができなくなると聞いた。
成年後見制度は便利そうだが、費用や制約が多いのが気になる。
自分が亡くなった後、障害を持つ子供の生活をどう守ればいいか不安。
相続対策をしたいが、遺言だけではカバーできない複雑な希望がある。
【家族信託で解決できること】
認知症になっても資産運用・管理を継続 元気なうちに信頼できる家族へ管理権限を移すことで、万が一の際もスムーズに資産を動かせます。
「遺言」ではできない、数世代先の指定 二次相続(次の次の相続)まで指定できるため、家系の資産を確実に守れます。
柔軟な財産管理 裁判所の監督が必要な成年後見制度に比べ、家族の状況に合わせた柔軟な運用が可能です。
【当事務所が選ばれる理由】
家族信託は、完了までに数ヶ月を要する長期プロジェクトです。当事務所では、プロジェクトマネジメントの国際資格(PMP)を持つ行政書士が、独自の管理手法でサポートいたします。
「全体ロードマップ」の共有 初回相談時に、完了までの全工程とマイルストーン(重要節目)を明示したスケジュール表をご提示します。「次は何をすればいいか」が常に明確です。
タスクの可視化で「漏れ」をゼロに 複雑な書類収集や関係者との調整をWBS(作業分解構成図)を用いて管理。ご家族の負担を最小限に抑え、スムーズな組成を実現します。
リスクマネジメントの徹底 予測されるトラブルや法的な懸念点を事前に洗い出し、対策を講じた上で進めるため、後戻りのない確実な手続きが可能です。
初回相談(無料):まずはじっくりお話を伺います。
プランニング:最適な信託のスキーム(仕組み)をご提案します。
契約書起案:法的に不備のない契約書を作成します。
公正証書化サポート:公証役場での手続きを代行・同行します。
アフターフォロー:信託開始後の運用に関するご相談も承ります。